以下の動画はSKYPEを使った当教室の代表と中国人講師との三国志の原文についてのやりとりです。
兵庫県のM.Nさん、通訳案内士試験に合格したとき、喜んでいらっしゃいましたね。
SKYPE設置のときのこと、今でも思い出しますよ。
今後ともよろしくお願いいたします。
東京都のM.Tさん、今後も中国の方だけでなく、
いろんな外国の方と交流なさっていくんでしょうね。







熊本のO.T君、学科TOP合格だったって言ってたな。
ね?頭が好いとか、悪いとか関係ないっしょ?
頭の使い方なんだよね、要は。
ただ、字はもっと綺麗に書いてくれ。
以下、全10回にわたる無料メール講座をご覧いただくと、
当学習カリキュラムの素晴らしさをよりご理解いただけると思います。
中国語本質講座第1回〜情報戦:敵を知り己を知れば百戦危うからず
中国語本質講座第2回〜北京語言大学習要綱:20年の歳月で完成した道を数カ月で歩め
中国語本質講座第3回〜大綱教材:統計結果に基づき行動をおこせ
中国語本質講座第4回〜教授への反抗:科学的根拠をもって権威に反抗せよ
中国語本質講座第5回〜単語楽習法:ある発想転換で単語を劇的に覚える方法
中国語本質講座第6回〜20%−80%の法則:外国語を短期でペラペラになるための発想転換
中国語本質講座第7回〜中検筆記採点基準:試験ではまず情報戦を制する
中国語本質講座第8回〜エビングハウス忘却曲線の適用:国家医師試験トップ合格者の学習事例
中国語本質講座第9回〜現場会話力第一の壁:単語の守備範囲を見極めろ
中国語本質講座第10回〜現場会話力第二の壁:十数カ国語を話したシュリーマンの学習事例
登録解除はいつもで可能です。うざいスパムメールは送る気もなければ、送りたいとも思いません。
私のリアルの戦いを書き殴った内容をあなたにお届けします。
はい!私は今すぐ、大綱教材を使ったゼロから9ヶ月でHSK8級合格体験談を読んでみます。
他の教室にはない当教室ならではの受講メリット
生徒さんのお一人お一人によって、レベル、強みと弱点は様々、
好みの学習方法も各者各様です。
英語、日本語、中国語、合計10年間現場で1000人以上の生徒さんに教えてきた経験、
そして、自らの語学学習の失敗と成功から得たノウハウ、
それらを元に、
当教室にお申し込みいただく生徒さんのお一人お一人に合った
オーダーメイド式の授業方式また学習方法を提案しています。
ここが自ら語学学習も現場教育経験もなく、また中国語もできない経営者が
授業をネイティヴにまる投げしている中国語教室と決定的に違うところでしょう。
リスニングマラソンやテキストスクリプトの録音をひたすら聴く、
という方法でもなく、映画やドラマをひたすら見るという学習でもありません。
もし、今あなたがこの方法を使っているのであれば、
「どのような文字がしゃべられているのかは聴き取れているが、意味の理解が追いついていかない」
というリスニングの壁に突き当たっているはずです。
語学学習者が必ず突き当たるこのリスニングの壁は、
リスニングの本質を二点とらえ、そこにグリップした学習を行うことで、
比較的短期間で乗り越えることができ、
ネイティヴの言っていることを聴くと同時に理解できる、というレベルに到達することができます。
リスニング本質の片面を明確に浮き上がらせるためのあるツールも使います。
この方法は必須です。リスニングの学習では。
このリスニングの本質をとらえていないがために、リスニング以外は8級なのに、
リスニングだけが4級で、HSK5級から抜け出せない、
という留学生をみたことがあります。留学1年半にしてです。
以下に中国語検定二級合格体験談を紹介いたします。
現地教授陣の20数年に及ぶ対外中国語教育経験=生徒の学習統計結果がすでに大量に出ている、
ということになるでしょう。
私自身で使い自ら確かめた現地の大綱教材の選び方を受講者限定でお伝えすることになります。
これによって、各社各様のつながりのない教材にあれこれ手を出す教材巡りに費やす時間を
大幅にカットすることができます。
語言大は、1年次の大綱教材を終えれば、HSK5〜6級(中国語検定2級合格レベル)に達すると明言
しています。この1年次の教材について、合計100課(+10課)の当方の音声講義録を
購入していただくことになります(15800円)。
当教室の新規受講者で中国語検定2級合格レベル(HSK5〜6級)の方を除いて、
この音声教材のご購入は必須となります。
詳細内容は当HPお申し込みページにリンクを張ってあるので、
そちらを開いてご覧ください。
当音声講義録を使って、独学で大綱教材の学習をどんどん進めていただきます。
そして、ネイティヴとの授業で大綱教材を使い、会話実践練習をするという形になります。
当方は北京外国語大学に留学していましたが、この大学の中国語会話講座の
教授の授業方法を採用しています。
ネイティヴの助けが必要不可欠な練習は二つあります。
一つ目は、入門と初級段階で、語学の基礎である正確な発音を身につけること。
そのためには、ネイティヴに一語一語の発音を丁寧に矯正してもらう必要があります。
この点について、当教室では言葉の芸術といわれる京劇役者が台詞を練習するときに使う
「詞読」という方法を採用しました。演劇のプロデューサーでもある教授が
留学生の中国語の発音矯正のための方法として使っていた方法です。
二つ目は作文。
基礎表現をより正確に定着、また、表現力を豊かにするために、
この練習を行うことになります。
何故、必須なのか?
たとえば、「私は八時から九時まで学習する」。これを中国語に直すと、
(1)我従八点到九点学習。(△)
(2)我従八点学到九点。(○)
(1)には文法的なミスはありませんが、ネイティヴには(2)のように
より自然な中国語に修正されます。
独学では(1)の文が△であることが、ネイティヴに修正されない限り、わからないわけです。
リスニングや読解は独学でできますね。
このように、ネイティヴ指導を受ける必然性があるのは、
一つ目の「話す」、特に発音の矯正と、二つ目の作文の修正にあり、
「読み」や「聴き」ではないのです。(両者は授業の中で自然に育てられていく力でもあります)
当教室のマンツーマン授業では、会話力という一点に狙いを定めることで、
60分という限られた時間をフル活用し、あなたの真の会話力を育てる手助けをいたします。
以上のようなノウハウが凝縮している授業は、一回一回意義のあるものとして感じられ、
あなたは会話力の進歩を着実に実感しながら、きっと楽しんで学習できることでしょう。
当教室では、オール中国語、つまり直接法という教授方法を採用していますが、
ゼロレベルの入門者や初心者でも大丈夫なんだろうか?という不安があるかと思います。
何故、ゼロレベルからでもオール中国語で授業が可能なのか?
それは、入門レベルや初級レベルの授業では、発音練習がメインになりますから、
先生が使う中国語というのは非常に限られてくるわけです。
私は、「再見」という単語さえ知らずに、中国にゼロから留学したわけですが、
それでも、大きなカルチャーショックと驚きを感じながら、刺激的な授業を
受けられたのは、授業中に先生の使われる単語は簡単なものばかりだったからです。
「合っています。」「後についてしゃべってください。」「間違っています。」
などなど。
そういった先生の使う限られた表現が事前に生徒側に配布されます。
以下がそれです。
当教室では、SKPYEを使いますから、講師は初心者には日本語訳のついた上記のような
中国語をチャット版に張り付けながら、字幕付の授業を行っていくという流れになります。
ただ、オンラインの授業を受けてみたいと以前から思っていたけれど、
オンラインで本当に良い授業が受けれるのかどうか、まだ不安だと思われているかもしれませんね。
実際に、私もはじめて中国人教師の授業を受けるときにはとても不安になりました。
例えば、初めていく美容店で、「変な髪形になってしまったらどうしよう…」とか、
いかにもおいしい料理が食べれそうなレストラン、
「見た感じはおいしそうな料理が食べれそうだけど、
味がイマイチだったらどうしよう…」
当オンライン中国語会話教室も、対する生徒さんからの見方は同じような感じだと思います。
「講師に質問されて、応えることができなかったらどうしよう…」
「授業が自分のイメージと違っていたらどうしよう…」
初めて受ける授業ですから、そのような不安を感じられるのは、
もっともなことだと思います。
実際に、私も始めて中国人教師の授業を受けるときには、とても不安になりました。
そこで、あなたに少しの不安も感じてほしくないので、以下の返金保証をいたします。
Ps.当中国語教室では、英検1級お持ちの方、HSK10級、9級、8級、7級の方、
通訳の方、日本語教師の方、主婦の方、企業の社長の方、そして、
ビジネスで英語を使ってお仕事をしていらっしゃる方、また日中ビジネスに携わっている方、中国語教師の方など、
幅広く多数の方々に受講していただいています。
そのような現状もあり、現在、当教室で講師不足が起きてきている状態です。
高品質の授業を行える講師を採用するのは中々容易なことではありません。
そこで、授業の質を落とさないためにも、昨年(10月16日)までお問い合わせ
いただいた方を除き、生徒さんの募集を一旦打ち切るという事態がおきました。
現在、再開しておりますが、今後も生徒さんに講師の数が追いつかない状況になると
再び募集一旦打ち切りとなることをご了承ください。
Ps.語学の習得は情報戦だといっても過言ではありません。
極論すると、開始時点で「それを知っているか否か」で後々圧倒的な差がでます。

洪水のような情報で溢れる情報化社会。
ここで、情報が増えれば増えるほど、本物の知識が情報の洪水に埋もれていき、
本物の知識を 知っている人と知らない人との間の格差を生み出しているという逆説が生まれています。
本物の「知識」とは理論という仮説を、統計と実体験によって検証することで初めて生まれます。
このような現状の中、埋もれている信頼のおける知識を知っているか知らないかによって、
上記のような差が出ます。
到達レベルは同じですが、赤の方は本物の知識を持っていないために、
色々参考書に手を出す参考書巡りという回り航路を行き、座礁の危険も顧みず、
やっと目標の到達地点に達しています。その航海は、果たして勇敢といえるでしょうか?
一方、青の方は、すでに検証された確かな航路を行き、最短距離で目標地点に達しています。
航海において、向かうべき北極星を知っているか否か、という違いです。
実は、これはあらゆることに当てはまります。
つまるところ、こうです。
信頼のおける情報に従って航海している船人は、目標までに最短距離で達している。
それによって、時間を得ており、得た時間で有意義な交流や交易を行っています。
信頼のおける知識をもたず自力で色んな航路を開拓しようとする船人は、大きな遠回りをして目標まで達している。
その回り航路によって、多くの時間を失うどころか、座礁するときもあり、
「これでいいのだろうか…」という不安の中にいます。
学習という航海においては、頭の良し悪しはあまり関係ありません。
「信頼の置ける知識を持っているか否か」、そして、
「その知識を指針として、航海をしているか否か」、この二点です。
信頼のおける効果が検証済みの知識とは、それほど強力なものです。
春秋戦国時代に編まれた「孫子兵法」では、
本物の信頼のおける情報(または知識)を得た側が勝ち、
偽者の情報をつかまされた側が負ける、と述べられています。
当教室はマンツーマン授業を驚くべき価格で提供している他に、
中国語学習のための信頼のおける効果が実証済みの情報(知識)を受講者にお伝えしています。
これが当教室の最大の特典ともいえるでしょう。
そして、その知識は、楽しく、かつ、科学的な内容です。
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